アイシクルロッジ〜大氷河〜ガイアの絶壁

アイシクルロッジ〜大氷河〜ガイアの絶壁の攻略手順です。

攻略手順

  1. メテオを防ぐにはセフィロスから黒マテリアを取り返すしかなく、一行はさらに北へ向かう
  2. 雪の村アイシクルロッジの民家のひとつは、かつてガスト博士がイファルナと隠れ住んでいた家
  3. 民家に残された記録から、古代種やジェノバの実態、ウェポンの存在、宝条が一家 3 人にしたことが分かる
  4. さらに北へ進もうとすると、タークスのイリーナが現れ、クラウドに殴りかかる
  5. 地元の人から助言を受け、大氷河の地図を手に入れる。子どもにもらったスノーボードで村はずれのスロープをくだる
  6. 大氷河では寒さで体力が奪われる。行き倒れる前にガイアの絶壁へ向かう必要がある
  7. 途中のほら穴にいる女性はアイシクルロッジでうわさの雪女で、温泉に触れたクラウドたちが近づくと襲ってくる
  8. ガイアの絶壁のふもとに、この地に移り住んで 20 年になる冒険家ホルゾフがいて、一行をもてなし絶壁への心構えを教える
  9. ホルゾフに教わったとおり岩棚で体温を回復させながら絶壁を登る
  10. 絶壁を越えると凍りついた洞窟があり、モンスターを倒しながら先へ進む

選択や行動で変わること

場所変わること
アイシクルロッジ〜大氷河〜ガイアの絶壁アイシクルロッジでのイリーナのパンチは、方向キーの入力でよけられる
よけた場合、イリーナはスロープを転げ落ち、同行の神羅兵があとを追う
パンチを受けた場合、イリーナは動揺し、クラウドたちをガストの家に放り込んで去る
スノーボードのコースには分岐点が 2 つあり、進み方で最後の大ジャンプの大氷河での着地点と、着地時のクラウドのセリフが変わる
着地点は右→左、右→右、左→右、左→左の 4 通りで、それぞれクラウドのセリフが変わる
大氷河の温泉に触れてから、ほら穴の雪女に近づくとバトルになる
温泉に触れていないあいだは会話だけで、話しかけるたびに断られる
大氷河で一定距離を歩くと寒さで行き倒れ、自動的にホルゾフの小屋で救助される
自力でホルゾフの小屋に着くこともでき、その場合ホルゾフとの初対面の会話が変わる
ガイアの絶壁の前では仲間が寒さでふるえているが、レッドXIIIとケット・シーはふるえていない
ヴィンセントはときどきマントのエリを立てる

ボス

名前特徴と戦いかた
ツインヘッド左首は冷気属性、右首は炎属性のブレスを吐く
力尽きるときに雷属性の強力な全体攻撃を使う
右首から守りの指輪を盗める

初めて出る敵

名前特徴
ジャンピングウサギ型
ぼくさつにんじんソードを使う
バンダースナッチ体当たりを繰り返すだけ
スノウサークレットを盗める
フローズンネイル連続ツメはダメージを与えるのが1回だけ
アイスゴーレムHPがかなり高い
獲得できる経験値とAPが多め
マグナード回避率が高い
てきのわざ レーザーが有効
シュレッドダメージを受けると、カウンターで自身にケアルガを使うことがある
レッサーロプロス冷気属性の全体攻撃 雪崩 を連発し、合間に通常攻撃やサソリの尾を使う
風属性が弱点
ヘッドボンバー通常攻撃を繰り返すが、ダメージを受けると超究逆鱗ボンバーを使い始める
ゾロカルター敵味方を問わず毒吐きで攻撃する
MPが尽きると何もしなくなる
スティルヴマジカルブレスをラーニングするときはダメージを軽減しないと危険
クアール物理攻撃にはブラスター、魔法攻撃には光弾で反撃する
モルボル臭い息をラーニングできる
ブルードラゴン大旋風やブルードラゴンブレスなど、ダメージの大きい攻撃ばかり使う
つららイビルヘッド4体と同時に出現
HPが0になると、ほかの敵が残っていてもバトルが終わる
イビルヘッド攻撃力は低い
沈黙の追加効果を持つ超音波を使う

取り返しのつかない要素

  • ガイアの絶壁のジャベリンは、絶壁を抜けると手に入りません。

物語で分かること

場所内容
アイシクルロッジ〜大氷河〜ガイアの絶壁イリーナはボス(ツォン)の件でクラウドに怒りをぶつける
イリーナが去ったあと、屋根の雪下ろしをしている男から、黒マントの男が北へ向かったという話が聞ける
村の北へ進むと、多数の黒マントの人物を目撃する
ガストの家にはイファルナの証言などを収めたビデオがある
(1) 星の危機:2000 年前、空からきた厄災ジェノバがアイシクルロッジの近くに飛来して星を傷つけた。星はこの地の古代種の助けを借りて傷の修復をはかったが、エネルギーが使われすぎて土地は枯れた。土地を離れようとした古代種は、近親者に擬態して近づいたジェノバにウィルスを植えつけられ、滅びていった
(2) ウェポン:ジェノバを滅ぼすため、星はウェポンという兵器を生み出した。生き残りの古代種がジェノバの封印に成功したので使われなかったが、星のどこかにいまも眠っている
(3) プライベート:神羅と手を切ってこの地に住んでいたガスト博士と古代種イファルナのあいだに娘エアリスが生まれた。エアリスの生後 20 日目、神羅兵を連れた宝条がガストを殺し、イファルナとエアリスを実験サンプルとして連れ去った
ガイアの絶壁に挑む前にケット・シーに話しかけると、ルーファウスがまもなく到着するという神羅の情報を教えてくれる

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