コスモキャニオン〜忘らるる都〜ミッドガル
コスモキャニオン〜忘らるる都、ミッドガル(八番街〜神羅ビル)の攻略手順です。
攻略手順
コスモキャニオン〜忘らるる都
- メテオの落下を前に打つ手を失ったクラウドたちは、レッドXIIIの提案でコスモキャニオンのブーゲンハーゲンに助言を求める
- ブーゲンハーゲンに言われ、一行はエアリスがどうやってメテオを止めるつもりだったのかを考える
- ブーゲンハーゲンを連れて、エアリスが最期を迎えた忘らるる都へもう一度向かう
- ブーゲンハーゲンがメテオと対になる究極の白魔法ホーリーについて語る。願いが星に届けば白マテリアが緑に輝き、星にとって悪しきものが消える
- 手がかりは忘らるる都のオルゴールにある
- 潜水艦で海底へ潜り、古代種のものとみられる鍵を見つける
- オルゴールに古代種の鍵を挿すとメロディが流れ、大量の水が一点に降りそそいで滝になる
- オルゴールは映像を映す装置で、滝の水面に祭壇で祈るエアリスの姿が映る
- セフィロスに刺されたときエアリスのリボンから水へ落ちた白マテリアが、水底で緑に輝いている。エアリスの祈りは星に届いていた
- 祈りが届いたのにホーリーが発動しないのはセフィロスのためと考え、クラウドたちはセフィロスを倒すことを決める
ミッドガル(八番街〜神羅ビル)
- 神羅が第二の作戦に着手する。ミッドガルの魔晄炉の力をキャノン砲に集めてセフィロスへ撃ち込む計画
- 飛空艇へ急ぐ途中で地面が揺れ、海中から新たにダイヤウェポンが現れてミッドガルへ向かう
- ケット・シーがマリンのことばかり気にするバレットを非難する
- 上陸したダイヤウェポンを地上で迎え撃つが、ウェポンはミッドガルへの侵攻をやめない
- 魔晄キャノン(シスター・レイ)が発射され、光線がウェポンを貫き、北のクレーターのバリアも消し去る
- ほぼ同時に倒れる前のウェポンが放った光弾がミッドガルを襲い、神羅ビル最上階にいたルーファウスが直撃を受ける
- クレーターのバリアは消えたが、ミッドガルで魔晄炉の出力が上がり続ける異常が起こる
- 宝条が魔晄キャノンを勝手に操作し、魔晄の力をセフィロスへ送ろうとしている
- ケット・シーの操り手である都市開発の責任者リーブがミッドガルを救うよう頼み、クラウドたちはパラシュートでミッドガルへ降下する
- 魔晄キャノンへ向かう螺旋トンネルでタークスが立ちはだかる
- スカーレットとハイデッカーが操縦する新型兵器が一行を襲う
- 魔晄キャノンの操作部にいた宝条が、自分がセフィロスの父だと明かす
- 宝条は自分の体をジェノバ細胞の実験台にしてモンスター(ヘレティック宝条)となり、クラウドたちに倒されて死ぬ
- 神羅は壊滅し、メテオの落下は 7 日後に迫る。クラウドは戦う理由を考えてほしいと言い、仲間をいったん解散させる
- 仲間はそれぞれ大切な人のもとへ向かい、クラウドとティファの 2 人が残って互いの思いを打ち明ける
- 翌朝、2 人だけで決戦に向かおうとすると仲間が全員戻ってくる。一行は飛空艇で北の大空洞へ向かう
選択や行動で変わること
| 場所 | 変わること |
|---|---|
| コスモキャニオン〜忘らるる都 | ブーゲンハーゲンと会ったときヒュージマテリアを 1 つでも持っていれば、会話の最後にヒュージマテリアをブーゲンハーゲンの実験室へ保管することになる 特定の条件を満たして保管したヒュージマテリアを調べると、新たにマテリアが手に入る |
| 忘らるる都での展開は、事前に古代種の鍵を手に入れていたかで変わる 鍵を持っていない場合、オルゴールの近くのメモに鍵のありかのヒントがあり、それに従って海底で鍵を探す 鍵を持っている場合、メモの内容が鍵をオルゴールへ挿すようにという指示になり、そのまま話が進む 事前に忘らるる都でメモを読んでいたかで、海底で鍵を見つけたときのクラウドのセリフが変わる | |
| クラウドがセフィロスを倒してホーリーを発動させると決意すると、パーティーメンバー 2 人がそれぞれ同意する。同意のセリフはティファ・バレット・レッドXIII・ユフィ・ケット・シー・ヴィンセント・シドの 7 人で異なる | |
| ミッドガル(八番街〜神羅ビル) | 螺旋トンネルでレノ・ルード・イリーナの 3 人と戦うか戦わないかを選べる 過去にウータイでタークスと共闘していない場合は自動的に戦闘になる 戦わなければ 3 人は引き下がる。戦っても最後は 3 人とも退く イリーナと戦えるのはこの戦闘だけ |
| パーティーにバレットがいると、宝条のいる場所の手前のマップで宝箱が見つかる。中身はバレットの最終武器ミッシングスコア | |
| パーティーにヴィンセントがいる状態で魔晄キャノンの操作部へ行くと、宝条の話の合間にヴィンセントが反応する 宝条を倒した直後にパーティーメンバーがひと言ずつ話し、ヴィンセントのセリフもある | |
| 宝条を倒してから大空洞へ突入するまでのティファとの会話は、ティファの好感度で分岐する 好感度が低いと、2 人で夜を明かす場面の会話が短く、翌朝の操縦室でティファはつま先をトントンとする 好感度が高いと、夜の会話が長くなり、翌朝の操縦室でティファが恥ずかしがってへたりこむ |
ボス
| 名前 | 特徴と戦いかた |
|---|---|
| タークス:レノ | 雷属性の新技 電気ロッド を使う タフネスリングを盗める最後の機会 |
| タークス:ルード | 突進してから放つストレートの威力が高い |
| タークス:イリーナ | 前列と後列を入れ替えながら戦う 誘惑 で男性も女性も混乱状態にする 倒すと得られる経験値とギルはレノたちより多い |
| 宝条 | カプセル で出したブドゥレアサンプルとイビルラップサンプルに攻撃させ、自分は戦わない どちらかのサンプルが倒されると復活させる |
| プラウド・クラッド | HPが非常に高い対ウェポン用兵器 胸部のジャマーアーマーが壊されるまでは、マテリアジャマーでこちらをリフレク状態にすることがある |
| ヘレティック宝条 | 右腕のツメで突くほか、スリプルやコンフュを使う 右腕は倒しても再生する 左腕を倒すと本体が地面へ倒れこみ、以降はその姿勢で戦う |
| 極限生命体宝条NA | ステータス異常も起こす連続攻撃 コンボ が強い 魔法でダメージを受けたときなどにカウンターでサイレスを使う |
初めて出る敵
| 名前 | 特徴 |
|---|---|
| クロムウェル | 通常弾を撃つだけだが、攻撃の間隔が短い |
| クレイジーソウ | 銃撃を連発し、ときどき体当たりで混乱状態にする |
| ベヒーモス | 敵の技 ???? をラーニングできる |
| マンホール | マンホールから顔を出しているモンスター 別のマンホールに移動することがある |
| シャドウメーカー | 光線で対象をスロウ状態にする ダメージを与える攻撃は使わない |
| ソルジャー:1ST | 最高ランクのソルジャー ときどき攻撃しながら前方へ移動する |
| グロスパンツァー | 大砲塔・小砲塔2門・車体の計4パーツの戦車 車体のHPを0にすれば倒せる 大砲塔を壊してから倒すと203ミリ砲弾が手に入る |
| 超級怒龍砲 | サーチ のあとカウントダウンを始め、0になると 怒龍砲 を撃つ |
| マキシマムキマイラ | 攻撃手段が少ない ノーザンクロスは毒状態にするだけ |
| ブドゥレアサンプル | ダメージの小さい通常攻撃をくり返すだけ |
| イビルラップサンプル | まれにイビルポイズンやビッグファングを使う |
取り返しのつかない要素
- 八番街の地下通路のエイジスの腕輪は、足場から下の段へ落ちると手に入りません。
- ミッドガルのスターライトホン・マキシマムレイ・パイルバンカー・マスターフィスト・ベヒーモスホーン・グローランスは、魔晄キャノンでの戦いを終えると手に入りません。
- 神羅ビルのマーベラスチアーは、DISC 2 のミッドガルでしか手に入りません。ケット・シーの最強の武器です。
- 魔晄キャノンのミッシングスコアは、DISC 2 のミッドガルでしか手に入りません。バレットの最強の武器です。
物語で分かること
| 場所 | 内容 |
|---|---|
| コスモキャニオン〜忘らるる都 | ブーゲンハーゲンのもとへ行くことになったあと、ハイウインドの操縦室でシドに話しかけると、シドの知らないうちに飛空艇の改造が進んでいることが分かる のちに北の大空洞へ突入するとき、2 本のレバーで飛空艇を変形させる |
| ホーリーは黒魔法メテオと対になる究極の白魔法で、メテオに限らず星に危機をもたらす悪しき存在を排除する力とされる | |
| ミッドガル(八番街〜神羅ビル) | 神羅のメテオ対策の第二弾は、ジュノンにあったシスター・レイをミッドガルへ移してバリアを破る作戦 この作戦の情報は、第一の策であるロケット発射作戦が失敗した直後からカームの街で聞ける ヒュージマテリアに代わって魔晄炉が大砲の動力源になる |
| ミッドガルへ侵攻する途中のダイヤウェポンと実際に戦えるのはインターナショナル版だけ オリジナル版では戦う直前にダイヤウェポンが魔晄キャノンの一撃を受けて倒れる どちらの版でもダイヤウェポンの行動は変わらない | |
| ダイヤウェポンの攻撃の直撃を受けたルーファウスがどうなったかは、作中では最後まで明かされない カームの人々やハイデッカーはルーファウスが死んだと言う | |
| ケット・シーの操り手は重役会議に出席しながらミッドガルの実況をしている。緊急事態のなかで口調が乱れ、正体がリーブだと分かる ケット・シーのなまった言葉づかいと同じ口調で、リーブの両親も話す | |
| ミッドガル突入前に飛空艇の操縦室でヴィンセントと話すと、宝条が科学者としての劣等感を抱えていたことが分かる 宝条はセフィロスに父であることを明かさないまま成長を見てきた 宝条が魔晄キャノンを暴走させたのは、大空洞にいるセフィロスに力を与えるためだった |
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