コスモキャニオン

星命学の里。 施設と場所、物語の進行で変わること、主な人物をまとめています。

コスモキャニオン

  • 星と生命の関わりを考える学問「星命学」の聖地
  • レッドXIII(ナナキ)の故郷
  • 岩山の頂上に谷の長ブーゲンハーゲンの住まいがあり、天文台とプラネタリウムがある

施設と場所

名前補足
シルドラ・インフロントはパブの中にある
無用の扉前ギ族の洞窟へ続く扉を開けるスイッチがある
扉はブーゲンハーゲンが封印しており、スイッチはふだんタルのような容器に隠されている
セトの石像ナナキの父セトはギ族の毒で石になったあとも村の裏口を守っている

物語の進行で変わること

道具屋の奥の部屋

  • 道具屋の奥の部屋は赤いロープで入れない
  • メテオ発動後はロープが外され、奥へ行ける

主な人物

星命学の研究者

  • 星命学の研究のために訪れた男
  • メカにくわしく、故障したバギーを修理してくれる
  • ある場所にいるときに話しかけると、驚いて谷底へ落ちそうになる

「〜です」がログセの女の子

  • 語尾に「〜です」を付けて話す女の子で、レッドXIIIを慕っている
  • レッドXIIIをパーティーに入れて次のA・Bの時期に話しかけると、それぞれ特別な会話がある
  • A: ブーゲンハーゲンを飛空艇に乗せてから、ミッドガル八番街に潜入するまで
  • B: ブーゲンハーゲンが息を引き取ったあと
  • 最初はコスモキャンドルの近くにいて、メテオ発動後はナナキの部屋にいる

マテリア屋

  • 16歳から店をやっている若者
  • メテオ発動前は居眠りしていて、話しかけても寝言のように答える
  • メテオ発動後はメテオを心配して、最初は客に気づかない

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